最近のつぶやき

【CSPで出会う仲間となんて幸せな大学生活♡】

 

-私たちはコモンセンスをするために、

     コモンセンスをしているんじゃないー

 

オッジ代表がいつも私たちに届けてくれる言葉のひとつです。 これはどんな意味でしょうか....?

私も初めはぴんと来ませんでした。

講座に聴いてほしい方々に来てもらうためには何ができるのか?「きてよかったなぁ♡」と思ってもらうためにできることは?一緒に活動する仲間同士のSCALE♡ 陽喜隊の活動ひとつひとつを通して、この言葉の意味が分かり始め、仲間ともシェアでき始めています。 実は私たちに出来ることって毎日の中にたくさん! 「おはよう!今日も一日がんばろうね!」「今日もお疲れ様!ありがとう♡」のエール&労い line 、メンバー間のSCALEを陽喜隊ではものすごく大切にしています。 困っている人の悩みを解決する、海に飛び込んで命を助ける! そんな大きなことはできないけど、 ちょっと手間をかけて あったかい一言を届けることは私たちにもできる♡  これって実はめっちゃ大事なことなんですよね! 誰かのその日一日がhappyになるかもしれない!また、それを次に回してくれ、その先の人の心にポっと明かりがさすかもしれない!  実際にメンバーがモデリングとなって SCALEを意識した言葉かけ、lineをやってくれていてその連鎖はだんだん起こり始めています!  笑顔全開で「私はコモンセンスしてこんなに楽しい!!」ということを講座の中で体いっぱいで表現して伝えてくれたメンバーには、「あなたがキラキラしている理由がやっとわかった!」という感想が届きました♡  またその方も即、実践!し なかなかグループラインで返事が来なかったけど、返信してくれた子に「返信ありがとう!」って送ったら、みんなからどんどん返ってきてびっくり!!本当に人生変わるなって思った!世界の見え方が優しくなるね! という嬉しい感想が(^^)/~~~ 

大事なことってこういう 今すぐにできるちょっとしたこと♡  このことを知ってしまいました~~!

そして、気づけば 与えてる側のつもりが こっちがもっと温まり、この上ない幸せな気持ちになってるってことに気づく(^^)/  一人でも多くの同世代にもこのことが届くと、世の中は変わるだろうな~!天理からも発信していきます!

【やっぱり大学の友達にもこの最高のツールをもっともっと届けたい!そう思えた 学内講座★】


9月より久しぶりに天理大学内での毎月の講座をスタートしました(^o^)! 何度も何度も打ち合わせして、どんなおもてなしから「来てよかった♡」が生まれるのかな?どんな服装がいいだろう?どんな言葉で誘おう?ちらしには何を書こう?? 少しでもこのコモンセンスの魅力を友達、後輩にも知ってもらいたい、だってもっともっと毎日が楽しくなるから! 「今日来てくれた参加者のみなさんは大事な時間を使ってきてくださっている。 もしかしたら、この人たちは一生の中でコモンセンスを聴くのは今日、今の私たちとの時間だけかもしれない。何か一つでも届けたい!」心のベクトルをどこに合わせ、伝えるかによって、こんなに響き方は違うの?とびっくり(゜o゜)! 今日の陽喜隊全員のベクトルの向きは同じ、終始笑顔で、たくさんの配慮で、温かい言葉いっぱいで♡♡おもてなしできたのでは*

~受講感想の一部~

最初誘ってもらった時は何かわからなかったけど、すごくためになるし来てよかった!心があったかくなりました。 先輩もおっしゃっていたように幼児だけでなく、いろんな場面で使えると面ました。私は教員を目指しているので、人との関わり方やSCALEなどはそんなときにでも役に立つのではと感じました。すごくわかりやすく、雰囲気も和やかで、みなさん優しい方ばかりで参加してよかったです! 今日学んだことを実践していくことにひょって心が広くなれる気がしました。また、人のいいところを見つける・喜び探しにもつながっていいこと尽くしだなと思います。早く子供がほしくなりました! とても興味深いです!私もトレーナーの資格取りたいです! などなど、立って話してると、これ伝わってる?退屈じゃないかな?などみな不安になりますが(不安は友達♡)、思った以上に相手には伝わるものなのですね!やっぱり、フォーマット通りに行うことが大事なのかな~!

【7回を受けると こんなことがわかる😊


最終セッション受講者の方の感想です*

「いろいろ学んでみて、やっぱりscaleが大事なんだと思った。...いいね!と指を立てると、子どもは本当にうれしそうに指を私の指ににくっつけてくるんです。これだけでこんなにもうれしいことなんだって初めて知りました!」「旦那さんにももっとハグやキスの回数を増やしたい。もちろん、こどもにも♡」

「Scaleは子どもだけじゃなく、旦那さんにも!という発想には驚いた!でも言われてみればそれはすごく大事かも!帰ったらぜひやり続けたい!」「まわりにもこの連続講座をもっと聴いて もらいたい!」

「私は末っ子で、自分中心の人生を生きてきた。子どもができてそれができなくなってなかなか子育てを楽しむことができなかった。でも、このコモンセンスを受けていくうちに、これをやってみるとどんな反応になるんだろう、ここでこうやってみたらどうだろう?と一歩下がって客観的に子育てに取り組む姿勢ができ始め、いろんな考え方、接し方などの手段を知り、子育ての楽しみができたことが大きい! 」

などたくさんの嬉しい感想を頂きました🙈✨

【あ、この子が悪かったんじゃないんや!私に出来ることあったわ!っていう発見が7回講座にはある!!】


幼児版CSP7回講座が終 了 し ま し た 〜 〜 ♡♡♡

毎回朝から暑い中足を運んでくださり、「いっぱいscale出来るように 頑張りまーす!」と笑顔で大きく手を振って会場を後にされた受講者さんたちとのご縁を嬉しく思います^ ^一生懸命聴いてくださる姿を見ていると,「何が何でももっと幸せをGETしていただきたい、ひとつでも多く届けたい」という気持ちが湧いてきます。

また、ファシリテーターとしてスキルアップのフォロー、笑顔で細やかな配慮をたくさんしてくれた 陽喜隊のメンバー★ みんなで最後まで走りきれました😆✨

やはり 7回を重ねるということにものすごく深い意味、価値があることをある参加者さんからの声で
実感しました。  「実はこの前、買い物に行って 買って買ってが始まって。そこではまずおちつくまで待って、とりあえず買い物を終わらせ車の中に座らせ、「あのさぁ~なんであんなことするの?」みたいにいろいろ子どもに話しながら....私気づいたんです。 あ、これはこの子が悪いんじゃない!私の午前中の関わりが足りなかっただけやわ!!scaleが足りなかった、あぁ~こういうことか!って 。」 このエピソードを聴いたとき、ものすごく尊い嬉しい気分になりました(^人^)  やっぱり7回を積み重ねると、いかに自分の行動一つが子どもに大きく影響するかということ、自分の見方、とらえ方、出すものによって子どもも大きく変わる!ってことが伝わる。14時間の長い道のりでの学びは本当に 大きいです。

【大学の授業を担当させてもらう機会を頂いて3年目】


今回ははづきちゃん(3回生)が始めて授業に挑戦でした😊💕
本当は平澤くん(4回生)のステージでしたが、
急遽休講になったというはづきちゃんに前日にばったり会い、内容をジェスチャー!
平澤くんは準備をしてきっと立ちたかったと思いますが、「前日でやる!って言えるのがはづきちゃんのすごいところ✨応援させてもらいます😁」と、やりたかったであろう気持ちをこらえ 譲ってくれました。

はづきちゃんは、昨秋、平澤くんの7回連続講座を聴き、CSP、私たちに縁しました。そこから幼児版、学齢期、初級指導者・上級検定受講とのりにのています。ここまでこれたもの、頼もしい先輩平澤君のまっすぐな後姿を見て、ついていきたいと思ったから、といつも涙を浮かべながら話してくれるはづきちゃん。

  かわいい妹、はづきちゃんを予備のパソコンも持って、フォローに回り、余った時間のスキル練習で 足らずの言葉をうまく足し、2人のコンビネーションによって今できるベストの90分にできたと思います😊✨
はづきちゃんはその日の2限の授業の発表の準備もピークだったのに、それに加えて講座の準備も....夜中寝ずにやってくれました。その結果、前日わたしと打ち合わせした通りの内容で、かつ聞きやすい声、終始絶えない笑顔、楽しい雰囲気などクオリティーコンポーネントは最高◎!でやりきってくれました👏
  はづきちゃんの「勇哉さんは私の親です!」と誇らしげに言う姿、それをワンステージ上から見守る平澤くん。 素敵な姿でした😊🍀
 

【いつもありがとうございます、香川さん】


私たち陽喜隊の活動を支え導いてくれているのは...オッジヒューマンネット代表の香川芳美さんです。今日7月1日は香川さんのバースデー☆!ちっぽけな私たちの魂を輝かせよう、輝かせよう。なんとかして力をつけれるようにと、いつもいつも寝る間を惜しんでサポートし続けてくれています。

香川さんに教えてもらった数え切れないたくさんのことは私たちはきっとずっと忘れないでしょう。

「自分のことを大事に思ってるからこそ、誰かのために時間を使う。時間は命だよ。」「今のこの尊い時間はあと少しで終わりがくるんだよ(大学生活がもう終わるため)。なくなってから、どんだけ幸せだったのかわかるよ」とよくおっしゃいます。他にも、気持ちが折れそうになったとき、香川さんからの言葉を夜中でも、泣きながらでも思い出します。

 そして私たちのことを誰よりも心からほめて、大事なことを伝えてくれ、誇りに思ってくれています。

29日の研修会では、参加者のみなさんのお力添えで休憩時間にプチサプライズ決行!!急な言い出しにもチームワーク最高!笑

この日は香川さんのお母さんもおいでで、みんなでお祝いしました*喜んでもらえてよかった!!!

いつも本当にありがとうございます☆!これからもよろしくおねがいします!後を追っかけます!

【小さな私たちにもできること】
6月初め、堀先生より「よし、7回連続講座を!」とのお声掛けを頂き、私たちはまずは社会スキルを自分たちがいかに使えるかを大切にしています。
恩師の先生のお声には何がなんでも沿いたい!という思いで、急遽開催決定!

とはいうものの、受講者はいない状態.....

せっかく開催するなら何かできることはないか...
そこでひらめいたのが、ちょっと無茶をして 不思 議を呼んでみよう*!というアイディアを思いつき、講座開始5日前から天理市内に5000枚のチラシをポスティングすることを決意!
 私の急な言いだしに何が何でも!とついてきてくれ、やってくれた仲間に言葉にならないほど感激の想いで、心から感謝です✨✨ 助かってもらいたい為、真実を届ける為にはやっぱりまず 動くこと!微々たる力の大学生の私たちにも出来ることを 忙しいからこそ、面倒だからこそ一生懸命追いかけるところに何倍もの不思議なパワーが★★★   ほ ん と に 、 す ご ー い ! !
最近やっとつかめてきました。私たちがやっていることは、やりたいことはコモンセンスではありません。
コモンセンスを一つの道具として、だれかの助かりを願うこと。
目の前の誰か一人が少しでも気持ちが楽になり、幸せを感じてもらえるようにあったかいものを届けること。
目の前の子どもが1回でも多くほめてもらえるように、どこかの家族があったまるようにガイドブックに沿って、今できる最高の時間をお届けすること。

尊いことに、みなで気づき始めました。
(写真は自転車で市内を駆け回っているときのランチタイムです)

【7回連続講座 正規セッション 無事終了!】

4月から 天理市の指導者さんのお宅にて
陽喜隊 連続講座を開催しました\( ˆoˆ )/
講師は4回生 平澤勇哉くん

全セッション終わってすぐみんなでお食事会が決まるほどなごやかな雰囲気で楽しく 学びの深い講座になりました✴︎天理チームは まさにチームプレイ!みんなで力を合わせて ベストな時間にできるようにがんばっています( ^ ^ )/

 

平澤くんより

今回、初めて一般の方を対象に連続講座をさせて頂きました!これまでたくさん子育てをされ、たくさん苦労をされてきた方々が子どもを育てたこともない僕の話にも耳を傾けて下さり、毎回熱心に取り組み、実践下さいました。皆さん回を重ねるごとに顔つきも初めの頃とは違う、晴れやかなものに変わっていかれました😊
BOYS TOWNの100年の歴史をまっすぐに伝えるだけで、こんなに人が助かるんだ!ということを実感できたことは本当に大きい経験でした。なにより、全セッションで講座の場を提供して下さったり、ファシリテーターとして受講者さんを励まし、良い方向に導いてくれたteam天理のメンバーの力は本当に大きかったです!みんなありがとう(^O^)一つ終わればまた次が始まる。いつも自分の気持ちに真っ正直に向き合い、毎日ワクワクしてこれからもがんばっていきたいです(^^)

 

 

 <お願い>

いつも子育て支援活動(&CSP活動)にご尽力頂きありがとうございます。

 

下記の注意事項をお願いいたします。

 

*初級指導者の方々は、所属する職場内  (上級指導者の補助者として講座を勤める場合、所属外でも可能) また、所属する職場内のみで、初級指導者と名乗ることが出ます。

*上級指導者の方々は、正規セッション(7回講座)や、外部で報酬を伴う研修会等でCSP講座をする場合開催1ヶ月前までに認定主催団体許可を得ること。

   講座終了後、報告書を2週間以内に提出すること。

 以上 日本事務局HPにて、ご確認ください。http://csp-     child.info/program_certification.html

 

 

*素晴らしいプログラムの内容を伝え

 たい!というお気持ちから、フェイ

 スブックやブログで、壁チャート画

 像や講座スライドがアップされてい

 たり、それぞれのCSPのセッション

 の内容を抜粋して、ネットプチ講座

 のようなお取り組みをされている方

 がいらっしゃいます。画像もちろ

 ん、文字だけの内容は、誤解を生じ

 ることもあると言われておりますの

 で、当初のお願い通り、たくさんの

 方々対象のネットへの掲載は、一切

 改めて頂きたくお願いいたします。

 

以上 それらを見つけた方はcspet2011@yahoo.co.jpまでご連絡をお願いいたします。